Drupal 7 - ノードに新しいコメントが追加されたらメール通知する設定
ノードへの新規のコメントがあった際に通知メールを送る方法もいくつかあるでしょう。しかし、ここではDrupal 7のコアの機能、Actions、Triggersを使って通知メールを送る設定の手順を書いてみたいと思います。
ノードへの新規のコメントがあった際に通知メールを送る方法もいくつかあるでしょう。しかし、ここではDrupal 7のコアの機能、Actions、Triggersを使って通知メールを送る設定の手順を書いてみたいと思います。
先月、このCocoaSpaceをDrupal 6からDrupal 7にアップグレードしました。アップグレードの方法をご存じの方は多いと思いますが、日本語の情報があまりないようですので、ここであえて書いてみたいと思います。
Drupal 7へのアップグレードに伴い、使用するモジュールを若干見直しました。Drupalを始めたばかりの方の役に立つかもしれないので、CocoaSpaceで使用する主なモジュールについて、ここで簡単にご紹介したいと思います。
2011年8月20日、"Responsive"なHTML5ベーステーマ、Omegaのパージョン7.x-3.0-rc5がリリースされました。リリースノートによれば、Omega 7.x-3.0-rc5は正式リリース前の、最後のRC(リリース候補)とのことです。数日のうちに正式版がリリースされるようです。
Twitterモジュールのバージョ6.x-2.6からか、それ以前のバージョンからか忘れてしまいましたが、ViewsのフィールドにTwitterでの各つぶやきのStatus IDを追加できないようになっていました。これではTwitterの各つぶやきへリンクできないので、シンプルなカスタム・モジュールを作成して、修正を試みました。
この度、コンピュータやウェブサイト構築などについてのブログ的なサイト、Blueman Dancingを始めました。テーマにはOmegaを使用し、ノード数のカウント付きのターム・リストや、Viewsを使用しての関連記事の表示をDrupal 7で再現してみたりもしました。
テーマをCSSで調整しているとき、こんなCSSクラスがあればデザインしやすいのに、思ったことはありませんか?今回はDrupal 7において、template_preprocess_html()やtemplate_preprocess_node()を使用して、CSSクラスを追加してみました。
先日、ローカル環境で私のDrupal 6のサイトをDrupal 7へ移行し、そのデータをパブリックなサーバにアップロードしました。そして、サイトを閲覧してみると画面は真っ白。しかし、キャッシュをクリアすることで正常に動くようになりました。
ローカルテスト環境の便利さも、Drupalサイトを快適に構築するのに欠かせない要素ですね。この投稿ではXAMPP for Linuxを使用して、Linuxデスクトップでのローカルサーバを構築する方法をご紹介しますが、WindowsやMacなど、Linux以外のOSをご使用の方にも参考になるかもしれません。
DrupalモジュールやOpen Atriumの開発などで有名なDevelopment Seedさんのブログセクションの"Tag"を参考に作成しました。というよりも、真似てみました。タグクラウドを作成するTagadelicモジュールなどに代わるものとしてやってみたいという方がいらっしゃるかもしれません。この投稿ではその方法をご紹介します。
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